2007年01月22日

で、納豆のダイエット効果は!?

「あるある」はほぼ毎週見ているのに、「納豆」の時は見逃していました。
スーパーの納豆売り場の貼り紙を見て事の次第を知ったのですが、納豆ってかなり沢山の種類が売られているのに、たった1回の放送で売り場から全ての納豆が消えてしまうなんて…。
テレビの影響恐るべし!
だからその番組が捏造だったなんてとんでもないことです。ほとんど毎日納豆をたべている私にとってもホントいい迷惑です。
でも、納豆が嫌いだったのに番組に踊らされて納豆を食べ始めた皆さん、納豆は体に良いので良い機会だったと思って続けてみてはいかがですか。

投稿者 風紋 : 08:44 | コメント (0) | トラックバック

2006年12月07日

やっぱり「のだめ」でしょ!

秋の新番組が始まった頃、独断と偏見に満ちたドラマランキングで「のだめ」を1位にあげたのですが、やっぱり人気出ましたね。
もともと原作のマンガは人気があったのでしょうが、ドラマの出来もとってもいいんだと思います。
きょうの朝日新聞にも載ってますが、「のだめ」のおかげでクラシック界が沸いているようです。
いろんなクラシックコンサートのチケットの売り上げがとっても好調らしいし、新日本フィルの「着オケ」のダウンロード数も急増しているのだとか。
確かに音楽にうとい風紋も、ドラマを観てるとクラシックっていいな~って思います。

「のだめ」を聴くなら…

「のだめ」を読むなら…

投稿者 風紋 : 10:02 | コメント (0) | トラックバック

2006年10月18日

「のだめ」が面白そうです

秋の新番組のシーズンがやってきました。我が家は子どもたちが大きくなるにつれて、見る番組がアニメよりもバラエティやドラマの方が多くなってきました。
そこでこの秋スタートのドラマを断片的ではありますが何本か見た結果、独断のランキング!

第5位「たったひとつの恋」 またジャニーズですか…
第4位「14歳の母」 年頃の娘をもつ母親としてはテーマが重い
第3位「セーラー服と機関銃」 やや古臭く感じるのは気のせい?!
第2位「Dr.コトー診療所」 ここは手堅く…
第1位「のだめカンタービレ」 演奏場面がいい!!マンガが読みたくなった。

ちなみにカンタービレとは“歌うように”という音楽用語です。

投稿者 風紋 : 22:11 | コメント (0) | トラックバック

2006年09月15日

バレエがブームみたいです

きょう「たけしの誰でもピカソ」にバレエダンサーの吉田都さんが出ていました。
吉田さんといえば、世界三大バレエ団のひとつ英国ロイヤルバレエ団のプリンシパルをつとめるという凄い人。

少し前には、みのさんの「学校へ行こう」に出演しているのを観たし、つい最近の新聞で熊川哲也率いるKバレエカンパニー移籍という記事も読んだばかりです。
試しにウィキペディアで調べてみたら、日本が生んだ世界最高峰のバレリーナのひとりと紹介されています。本当に凄い人です。
食生活も凄いです。なんと一日一食だとか、お相撲さんもびっくりですね。でもスタジオに来ているバレリーナの卵たちには、自分は高校生まではしっかり三食食べていた。それで体が造られたからこの歳(とてもみえないけど41歳なんです)になっても踊っていられる、としっかりフォローしていました。
それにしてもバレエをやっている人たち、みんな足がきれいで羨ましい。

投稿者 風紋 : 21:56 | コメント (0) | トラックバック

2006年03月14日

テレビでこくごのお勉強をした日

きょう12チャンネルの「三宅式こくごドリル」を見ていたら、春の気候を表す言葉で正しいのはどれかという問題がでていました。ひとつめは小春日和、ふたつめは三寒四温、みっつめは一雨ごとに暖かくなる、というもの。
ついこのまえの記事に三寒四温という表現を使ったばかりの風紋としてはふたつめが正解かと思っていたら、三寒四温は冬から初春に使うのだそう。つまり風紋は間違った使い方をしてしまったのです。恥ずかし~。
ちなみに、正解はもちろん小春日和ではありません。

投稿者 風紋 : 22:44 | コメント (0) | トラックバック

2005年12月01日

野ブタ。は漫画じゃなかった

笑ってやってください。
今日まで、つい今しがたまで、ドラマ「野ブタ。をプロデュース」の原作は
漫画だとばかり思っていたんです。
そういえば作者の白岩玄氏が文藝賞を獲った時、けっこう話題になっていて、
文体がすごく今風なのが賛否両論とか何とか新聞に書いてあったような・・。

でもね、あのドラマをみたら、原作は漫画だと勘違いしてもしょうがないと
風紋は思うんですけどね。
とくに彰はマンガっぽいでしょ、大げさなしぐさとか。
野ブタ。は原作ではどんな容姿の子として描かれているんだろうか、とか
気になっていたのに。
小説だったとは。

アマゾンのレビューを読んだら、原作とドラマはずいぶん違うみたい。
原作じゃ、野ブタ。は男だし。
だいたいドラマの野ブタ。可愛いすぎじゃありません?


投稿者 風紋 : 21:51 | コメント (0) | トラックバック

2005年10月27日

細木数子を恐がらない人がいる

細木数子さんに『次長課長』がある番組で、芸人としてのいき詰まりを相談していた。

細木さんは改名をすすめ次長課長も乗り気の用に見えたが、マネージャー他の了解も必要だからと番組内での決定は見送られた。

当然モンキッキーのように新しい名でバリバリの活躍(?)が見られると思ってたのに、いっこうに変わる気配がない。

あろうことか次長課長が細木さんにたてついたのだ。

おまけに最近、やたらとテレビで見かける。いいのか? 細木さんの指導を無視するのは良いとしてもそんなに面白くていいのんか?

次長が自嘲ぎみに相談してたけど、無意味な改名は自重したという事か?

投稿者 : 02:32 | コメント (0) | トラックバック

2005年10月10日

チャングムは魔女ではないか

「宮廷女官チャングムの誓い」の小説版〔下巻〕を図書館で予約していたら、
思いのほか早く順番がきてしまいました。
先にストーリーがわかってしまうとドラマの面白さが半減してしまうので、
途中まで読んであとは我慢しようと思っていたのですが、

小説とドラマの内容がけっこう違っているので、というのも一つの言い訳。
実は我慢できなくて終わりまで読んでしまいしまいました。

読んでみて改めて感じました。
漢方ってなんて奥深いんだろう。
チャングムの医術をそのまますべて現実にあてはめて考えるのは
どうかとは思いますが、漢方薬の知識と治療の根拠には説得力があります。
それと風紋は初めて知ったのですが、漢方薬の材料って
植物と動物だけって思っていたら、鉱物なんかもあるんですね。

さまざまな薬草や自然の恵みを駆使して病を癒すチャングムは
西洋で例えれば、まさに魔女そのものではないかと思うのです。

そのチャングムですが、いよいよNHKでの本放送が始まりました。
さらに人気沸騰することまちがいなし!
ちなみに我が家での人気NO.1はおちゃめなミン尚宮(さんぐん)です。


投稿者 風紋 : 11:02 | コメント (0) | トラックバック

2005年09月25日

チェ一族がいないと寂しいよー。

家族ではまっている韓国ドラマ「チャングム」も残すところ5話になってしまいました。
チャングムの宿敵、チェ一族がストーリーの本流から消えてしまい、
前回からどうもチャングムとミンの旦那のラブストーリー色が一段と
濃くなったと思えるのは気のせい?
オペラのような朗々とした男性の歌が流れてくると、TVの前の家族は
テンションが一気に落ちてしまうのですが、チャングムファンのみなさまは
いかがですか。

投稿者 風紋 : 16:55 | コメント (0) | トラックバック

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